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2018年バックナンバー

在庫なし食べもの通信2018年5月号 NO567
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がんに負けない食事

食べもの通信2018年5月号 NO567

販売価格500円(税別)
2018年5月号

ここまでわかった がんに負けない食事法
やっぱり避けたい糖分と肉食

■最新情報大腸・肺・前立腺・乳がん増加
禁煙と食事でがんを6割予防
健康増進クリニック院長 水上 治

■がんがすみにくい体にする和田式食事法 七つのポイント
からすま和田クリニック院長 和田洋巳

■がんに負けない体をつくる基本のレシピ
和田屋のごはんは塩分ゼロ、砂糖ゼロ、野菜たっぷり
からすま和田クリニック院長 和田洋巳
料理指導 樫 幸

■ミトコンドリアの活性化でがん縮小・鎮静化
銀座東京クリニック院長 福田一典

■ストレスをためないで免疫力アップ
生活のなかからがん予防
島村トータル・ケア・クリニック理事長 島村善行

■確実な予防になる「子どものがん教育」
家栄研編集委員会

■がん患者が治療と仕事 両立できる社会の実現を
家栄研編集委員会

 
その他商品
 『食べもの通信』は、安全な食べものと、日本の食文化に根ざした健全な食生活と平和への願いから出発しました。あなたの疑問に答え、ともに学び、暮らし方を問い直し、考えあう雑誌です。
 今、地球の環境破壊が進んでいます。さらに、3.11以降は、未曽有の放射能汚染も続いています。
そして、戦火の火種がくすぶり続け、平和な生活が脅かされています。
 かけがえのない命が守られ、健康に生きることは、私たちの権利です。私たちは「心と体と社会の健康を高める食生活」を実現するために次の5つの視点で提言しています。

1.安全性 子どもたちの健康と未来のため、「食」の安全に配慮しましょう。
2.健康・栄養 自然のリズムに沿った健康的な「食」をめざしましょう。
3.食文化 日本の風土に根ざしたお米を中心とする食文化を大切にしましょう。
4.食教育 食と「いのち」のつながりを学べる、食教育を実践しましょう。
5.食糧自給 平和・環境を大切にし、生産者と消費者が手を結び食料自給を高めましょう。


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