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POP

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インタビューは、サヘルローズさん。だれかの「心の栄養」になれると信じて…。その言葉にジーンとしながら、「サヘルキッチン」で、たくさん作ったお料理を配るサヘルさんを思い浮かべています。他にも特集①「ニンニク!」は必見です。

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インタビューは、大加藤紀子さん。表紙の美しさもさる事ながら、本文もカラーで見たかった。『月刊やさい通信』以来、もう9年も野菜作り。収穫したての生姜は、嗅ぐだけで健康になりそうですね。

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インタビューは、大津清次さん。愛媛県の「無茶々園」は、いま「百笑一輝」と共に、販売・農場・福祉・生産を展開しています。100才まで輝けそうな笑顔が印象的です。

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インタビューは、藤原辰史さん。新しい概念『縁食論』は、給食で黙食させられている子ども達にも届けたい。

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インタビューは、コウケンテツさん。『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』はレシピ本ではなく、エッセイ本。「この本が読みたい」の声が、続々と編集部に届きました。

(2020-11-18・24KB)

インタビューは、国谷裕子さん。「あぁ、クローズアップ現代のキャスターの方」と。注文電話を取りながら、女性ファンの多さに納得です。

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インタビューは、ロバートキャンベルさん。日本文学研究者。発酵食品がお好きで、料理はおだしをちゃーんととっておられます。

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インタビューは、木久扇さん。サバイバーとしての一言は、重みがあるのに明るく、改めてファンになります。

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インタビューは、山本太郎さん。新型コロナウイルスとの向き合い方は、ハイチ共和国でも感染症専門医として支援してきた実践に基づいています。コラムは、ハイチでの手作り豆腐です。

(2020-11-07・26KB)

 『食べもの通信』は、安全な食べものと、日本の食文化に根ざした健全な食生活と平和への願いから出発しました。あなたの疑問に答え、ともに学び、暮らし方を問い直し、考えあう雑誌です。
 今、地球の環境破壊が進んでいます。さらに、3.11以降は、未曽有の放射能汚染も続いています。
そして、戦火の火種がくすぶり続け、平和な生活が脅かされています。
 かけがえのない命が守られ、健康に生きることは、私たちの権利です。私たちは「心と体と社会の健康を高める食生活」を実現するために次の5つの視点で提言しています。

1.安全性 子どもたちの健康と未来のため、「食」の安全に配慮しましょう。
2.健康・栄養 自然のリズムに沿った健康的な「食」をめざしましょう。
3.食文化 日本の風土に根ざしたお米を中心とする食文化を大切にしましょう。
4.食教育 食と「いのち」のつながりを学べる、食教育を実践しましょう。
5.食糧自給 平和・環境を大切にし、生産者と消費者が手を結び食料自給を高めましょう。


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