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2018年バックナンバー

在庫なし食べもの通信2018年2月号 NO564
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伝統野菜を未来につなぐ

食べもの通信2018年2月号 NO564

販売価格500円(税別)
2018年2月号

特集1
新たな電磁波被害が進行中!
スマートメーター、学校の無線LANの健康影響

◇これだけは知っておきたい
電磁波の基礎知識とそのリスク
電磁波問題市民研究会事務局長 大久保貞利 

◇スマートメーターで体調不良が続出
大久保貞利 

◇子どもたちが危ない!
学校無線LANで健康被害
環境ジャーナリスト 加藤やすこ

◇携帯基地局で深刻な健康被害
宮崎県延岡市の住民訴訟

◇電磁波から身を守る知恵
無線より有線、社会的な規制も大切
家栄養編集委員会

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特集2
「食の力」がつなぐ人との絆
笑顔が広がる共生社会へ

◇一人暮らしの高齢者が集まる食堂が元気の素
東京都渋谷区・代々木健康友の会「げんき食堂」

◇仕事や家を失った人を市民が支え
料理を作りながら交流
長野県・SOSネットワーク上伊那「昼食会」

◇「働けない人」から「なくてはならない人」へ 
共生社会を豊かに築く
埼玉県三芳町・若年性認知症の人が開く「こども食堂」
愛媛県松山市・障害者が就労する自然栽培の農場

 
その他商品
 『食べもの通信』は、安全な食べものと、日本の食文化に根ざした健全な食生活と平和への願いから出発しました。あなたの疑問に答え、ともに学び、暮らし方を問い直し、考えあう雑誌です。
 今、地球の環境破壊が進んでいます。さらに、3.11以降は、未曽有の放射能汚染も続いています。
そして、戦火の火種がくすぶり続け、平和な生活が脅かされています。
 かけがえのない命が守られ、健康に生きることは、私たちの権利です。私たちは「心と体と社会の健康を高める食生活」を実現するために次の5つの視点で提言しています。

1.安全性 子どもたちの健康と未来のため、「食」の安全に配慮しましょう。
2.健康・栄養 自然のリズムに沿った健康的な「食」をめざしましょう。
3.食文化 日本の風土に根ざしたお米を中心とする食文化を大切にしましょう。
4.食教育 食と「いのち」のつながりを学べる、食教育を実践しましょう。
5.食糧自給 平和・環境を大切にし、生産者と消費者が手を結び食料自給を高めましょう。


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