食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
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【読者アンケートより】購読者の声

2015-11-19
●薄毛になると気持ちも暗く特集を何度も読みました
札幌市 女性
薄毛で悩んでいたので、11月号のシャンプー・ヘアカラーの特集を、何度も読み返しました。白髪はまだいいのですが、薄毛になると気持ちが暗くなってしまいます。
血中コレステロールの高い私。食生活にも気を付けながら、髪の手入れをしていきたいと思います。
 
●恐ろしい「原子力村」と同じ構造の「農薬村」
千葉県松戸市 女性
『食べもの通信』で学んだことを身近な友人、知人、家族にどんどん話しています。
とくに、環境ジャーナリスト・加藤やすこ氏の電磁波の連載や、ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事の水野玲子氏の連載で、農薬のネオニコチノイドについて読み、各著書を図書館でも借りて読みました。
まさに、「原子力村」と同じ「農薬村」の構造などを知り、その恐ろしさに驚いています。
 
●育ちざかりの子どもたち 本物の食を味わって
大分県日田市 女性
3人の男の子を育てている娘が神奈川県にいます。少しばかりの野菜などを作っている夫が、孫たちに新鮮な食材を送るのが楽しみで、生きいきと、精を出して畑を耕しています。
育ちざかりの子どもたちには本物の食を味わって、おとなになっても忘れないでいてほしいですね。
 
●TPP、食品添加物 恐ろしい世の中で頼りに
長崎県五島市 男性
『食べもの通信』は国民目線で情報を発信していて、しかもレベルの高い内容がわかりよく紹介されています。すばらしい。
わからないことの多いTPP(環太平洋連携協定)や食品添加物など、規制がどんどん緩和されて恐ろしい世の中になりそう。今後が心配です。頼りにしています。
 
●伝統食列車が沖縄に 伝統食の「重箱」料理で交流
沖縄県南城市 女性
伝統食列車第24号が10月23~25日、沖縄に来県しました。伝統食列車は、各地の農産物と食文化を守り、継承する目的で、「日本の伝統食を考える会」が主催する企画です。
私は最終日の弁当作りを手伝いました。メニューは沖縄伝統の「重箱」料理がメインです。6月末から準備を始め、当日は60人余の皆さんに喜んでいただきました。ほっとすると同時に、県外出身の私にはとても勉強になりました。
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