食べもの通信2012年3月号 No493
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食べもの通信2012年3月号

食べもの通信2012年3月号 No493

販売価格※僅少 545円(税込)
 
                       目次
総力特集 いのちと食の危機第3弾
福島原発事故から1年
最新情報 広がる食の放射能汚染
◆福島からの訴え
①    福島の子どもたちを守りたい! 
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク 中手聖一
②    失われた「自然と共に生きる暮らし」
生活評論家 境野米子
③    美しい福島を取り戻すために 
「農」を新たな「糧」に生き抜く
福島農民連 根本敬
◆市民測定所 各地でオープン
家栄研編集委員会
◆チェルノブイリ原発事故の影響
重い病に苦しむ子どもたち
チェルノブイリ子ども基金 佐々木真理
◆図表で見るここまで拡散!
福島原発事故による環境への影響
家栄研編集委員会
◆最新情報 食品の放射能汚染
ライター 石川マキ
◆1日分の家庭食のセシウム摂取量
家栄研編集委員会
◆Q&A食品放射能測定器の選び方のポイント
市民科学研究室 上田昌文
◆放射能の害を防ぐ食と暮らし
監修:境野米子
◆子どもの食事 これだけは気を付けて!
家栄研編集委員会
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◇巻頭インタビュー 現代食卓考
子どもたちの今と未来を守ろう
作家 落合恵子さん
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〔特別報告〕
子どもの“からだと心”の変化が深刻
中島綾子
◇ひびき
有機農業と放射能汚染
恐れていたことが現実に
熱田忠男
◇食のかけ橋(26)
日本一の「茶どころ」で製茶業を継ぎ
80人の若者と安全なお茶普及に懸命
静岡県・JAハイナン青壮年部
◇チャレンジ!手づくり!
東京の伝統食
東京・栗原澄子
◇子どもの食事 おかわりちょうだい!
尼崎市・太陽の子保育園
◇韓国通信⑤食品市場に有機農産物が大量に流通
境野 彩
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◇3月の旬「菜の花」―境野米子
◇情報トピックス
◇長野県栄村から
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『食べもの通信』は家庭栄養研究会が会の指針「心と体と社会の健康を高める食生活」に則り、編集しています。当会は来年50周年を迎えます。
『食べもの通信』のさらなる充実をめざし、家庭栄養研究会をより大きく発展させたいと願っております。一人でも多くの読者の皆さまのご入会を、心よりお待ちしております。会員には会報『家栄養通信』(隔月)をお送りいたします。年会費4000円、『食べもの通信』の年間購読料は会員割引で7200円になります。
 
 
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