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2018年バックナンバー

在庫なし食べもの通信 2018年11月号 No573
  • 食べもの通信 2018年11月号
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  • 特集
    食べもの通信 2018年11月号特集
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世界の海を汚すマイクロプラスチック

食べもの通信 2018年11月号 No573

販売価格500円(税別)
食べもの通信 2018年11月号

特集
■生命をおびやかすマイクロプラスチック
脱プラスチックで持続可能な社会を

東京農工大学教授 高田秀重

■世界中で急速に進むプラスチックフリーの波
これでいいのか? 遅れる日本の規制

国際環境NGOグリーンピース・ジャパン キャンペーナー 石原謙治 

■プラスチックごみを減らすわが家の工夫

省エネ生活研究家 アズマカナコ  

■国連開発計画の提言
「プラスチックを使わず生活する20の方法」と
その実践のヒント

家庭栄養研究会編集委員会

■プラスチックごみ 世界と日本の動き

家庭栄養研究会編集委員会

食べもの通信 2018年11月号
 
               
その他商品
 『食べもの通信』は、安全な食べものと、日本の食文化に根ざした健全な食生活と平和への願いから出発しました。あなたの疑問に答え、ともに学び、暮らし方を問い直し、考えあう雑誌です。
 今、地球の環境破壊が進んでいます。さらに、3.11以降は、未曽有の放射能汚染も続いています。
そして、戦火の火種がくすぶり続け、平和な生活が脅かされています。
 かけがえのない命が守られ、健康に生きることは、私たちの権利です。私たちは「心と体と社会の健康を高める食生活」を実現するために次の5つの視点で提言しています。

1.安全性 子どもたちの健康と未来のため、「食」の安全に配慮しましょう。
2.健康・栄養 自然のリズムに沿った健康的な「食」をめざしましょう。
3.食文化 日本の風土に根ざしたお米を中心とする食文化を大切にしましょう。
4.食教育 食と「いのち」のつながりを学べる、食教育を実践しましょう。
5.食糧自給 平和・環境を大切にし、生産者と消費者が手を結び食料自給を高めましょう。


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