食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
本文へ移動

ほん

今日からできる 認知症予防の食事と生活
  • 今日からできる 認知症予防の食事と生活
    今日からできる 認知症予防の食事と生活
    • 今日からできる 認知症予防の食事と生活

今日からできる 認知症予防の食事と生活

今日からできる 認知症予防の食事と生活

商品番号:A0025
定価1320円(税込)
今日からできる 認知症予防の食事と生活

症状が軽いうちに食生活の改善や運動をすると、
認知症の進行をストップできます。
物忘れを防ぐ食事法、効果的な運動や生活が
コンパクトにわかる必携の書

 
 
 
 
認知症予防・治療のエキスパートによる執筆陣
●東京大学教授 秋下雅弘
●メモリークリニックお茶の水院長 朝田隆
●千葉大学准教授 清水孝彦
●川崎幸クリニック院長 杉山孝博ほか
 
第一章 認知症予防の最前線
第二章 地中海食に学ぶ認知症予防の食事
第三章 和食で若々しい脳を保つレシピ
第四章 認知症予防にこれだけは避けましょう
第五章 「忘れない脳」にする暮らし方
第六章 認知症予防は40歳代から
■A5判並製/96ページ 1200円+税
■編者:家庭栄養研究会/発行:食べもの通信社/発売:合同出版
家庭栄養研究会は「心と体と社会の健康を高める食生活への提言」を活動の指針とし
て、安全性や食文化、健康、食教育、日本の農業など幅広い視点で
、「食」をとらえた活動のほか、月刊『食べもの通信』(1970年創刊)
の企画・編集をしています。
 
その他商品
 『食べもの通信』は、安全な食べものと、日本の食文化に根ざした健全な食生活と平和への願いから出発しました。あなたの疑問に答え、ともに学び、暮らし方を問い直し、考えあう雑誌です。
 今、地球の環境破壊が進んでいます。さらに、3.11以降は、未曽有の放射能汚染も続いています。
そして、戦火の火種がくすぶり続け、平和な生活が脅かされています。
 かけがえのない命が守られ、健康に生きることは、私たちの権利です。私たちは「心と体と社会の健康を高める食生活」を実現するために次の5つの視点で提言しています。

1.安全性 子どもたちの健康と未来のため、「食」の安全に配慮しましょう。
2.健康・栄養 自然のリズムに沿った健康的な「食」をめざしましょう。
3.食文化 日本の風土に根ざしたお米を中心とする食文化を大切にしましょう。
4.食教育 食と「いのち」のつながりを学べる、食教育を実践しましょう。
5.食糧自給 平和・環境を大切にし、生産者と消費者が手を結び食料自給を高めましょう。


1
0
8
9
2
7
食べもの通信社への地図
TOPへ戻る