食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
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【読者アンケートより】購読者の声

2016-07-20
●魚も肉も、どのように育ったかまで考えたい
女性 東京都江戸川区
前号の特集「魚 もっと食卓に」を読んで、国民1人1日当たりの魚の摂取量が、2008年に肉と逆転して減っていることに驚きました。わが家も意識しないと肉料理が多くなるので、夕食は肉と魚を交互に食べるようにしています。
最近は、チリの養殖サーモンの漁場汚染が話題になりましたが、魚でも肉でも、どのように育ったかまで考えないと、安全とは言えませんね。
 
●深くあたたかい人 チケットはまだあるかな
男性 大阪府富田林市
前号の稲川淳二さんのインタビューは、私にとって新しい発見でした。深くあたたかい人なのですね。
「ミステリーナイトツアー」も初めて知りました。「夏の風物詩」とはいいですね。今年は私も参加しようかな。チケットはまだ残っているかな。
 
●食品規制の強化を美しい水田の緑
女性 大分県国東市
『食べもの通信』で、今まで知らなかった電磁波のこと、発達障害のこと、花粉症の記事を読み、多く学びました。
農薬や食品添加物、遺伝子組み換え食品が、人間の体に大きな害を与えていることを知り、規制を強化させていかなければと思いました。
『食べもの通信』を持ち歩いて、多くの人に紹介したいです。
田植えの終わった水田は水がいっぱい。稲がグングン大きくなり、緑が美しいです。
 
●「遺伝子組み換えでない」食品表示の落とし穴
女性 兵庫県伊丹市
「遺伝子組み換えでない」と書いてある食品は、遺伝子組み換え(GM)がゼロだと思っていました。
ところが、前号の『食べもの通信』を読んで、GM遺伝子が5%未満、使用量が上位4位以下なら「遺伝子組み換えでない」と表示できると知りました。
今後もしっかり読んで、生活に生かしたいです。
 
●イラストもアイデアもいい 料理嫌いでもできそう
女性 岐阜県関市
連載「子どもの食事 おかわりちょうだい!」は、イラストがあり、見るだけでもすぐ作れそうな気になります。アイデアも良くて、料理嫌いな私にもできそう。ありがたいです。
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