食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
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読者の感想  2018年6月号

2018-07-04
●『食べもの通信』は何かしら役立つものごとがいくつもあり、大切に読んでいます。今まで自由に飛び回っていました老家内がついに倒れ、介護する身になり、ほとんど外出不能になりました。少しの時を得て、好きな本を読み、今日もおかず作りに奔走しています。あと数年待ってほしかったのは、今後の食の研究をいまだまとめてないのです。なんとかまとめたいとジタバタしています。発芽げんまいと「なでしこ健康生活」の釜を次世代に何とか食べさせたい! この想いを普及させたいのです。私の一番の生きがいです。いまのままでは、日本の将来が思いやられます。政権は不良だし、産業界は利の追及のみ、若者は夢をもたなくなり、やはり健全なる精神は健全なる肉体に宿る? でしょうか。次世代のために、ミネラル、ビタミン、食物繊維の豊富な発芽米(無農薬米)の主食を、『通信』で特集してほしいです。人びとの食べものが無農薬になれば、私たちにどれくらい寄与するか? 計り知れないほど有益です。(男性 東京都葛飾区 88歳)
 
●オーガニックやnon-GMO(非遺伝子組み換え)の食品が当たり前の世の中になれば、日々の買い物が楽になるのですが…。不自然な食べものが安価なので、そちらを手に取る傾向が増えますよね。でもその結果、将来がんなどになり、医療費が高額になるのでは本末転倒に思います。資本主義経済ではどうしても売れるものを店頭に並べるので、消費者の意識が向上するような取り組みを、『食べもの通信』で続けてください。小学校の給食でさばのみそ煮が出ると、子どもの帰宅後、強烈な魚の臭いがします。なぜでしょうか? あと、ししゃももフライがよく出ますが、輸入品に頼る給食の食材選び、栄養士さんはどのように考えておられるのでしょう? 小泉武夫先生。発行の話し、もっともっと取り上げてほしいです。(女性 横浜市 48歳 主婦)
 
●私は地元の在来種の「唐風呂大根」と「舟石芋」を絶やさないように足尾町唐風呂で細々と作っています。6月号の種苗法についての記事を読んでびっくり。ただ耕しているだけでは駄目なんですね。「唐風呂大根」は書物に栃木県の代表大根と記載されていますが、今では自家用に数件が作っているだけです。「舟石芋」は銅山町足尾の船石峠(標高1045m)で作られていた細長い俵型のジャガイモです。舟石峠がもっとも栄えた大正7年のころには栽培農家は47戸ありましたが、製錬所が出す亜硫酸ガスに悩まされていました。全国あちこちから来た鉱山労働者がうまい芋だと褒め、引っ張りだこだったとか。バトンはつながるでしょうか。(男性 栃木県日光市)
 
●毎回インタビューに登場する方がすばらしいです! とくに今月号の平田オリザさんのお話は、いつもとても共感を覚えます。政治的な発言もとても的確で、ポリタスの記事も鋭いと思った記憶があります。オーガニック農業やゲノム編集などたいへん充実した内容で、勉強になりました。ぜひ仕事でも役立てたいです。政治が本当にひどくて辟易します。北朝鮮よりも食の危機のほうが、いままさに問題ではないでしょうか。種子法について不安で仕方ありません。に問題になっている食の危機と政治の関わりをグラフや表にしてほしいです。個人的にフェイスブックやツイッターなどで拡散したいです。応援してます! がんばってください!(女性 東京都中野区 43歳)
 
●平田オリザさんのインタビュー記事に感銘を受けて、本を買いました。ゲノム操作の食品や種苗法改悪はもっと詳しく知りたいと思います。フィンランドでは以前から聞いていましたが、教育大国となる理由がちゃんとあるのですね。毎回日本という国はだめやなあと思います。最近、オリーブオイルにはまっています。(男性 福岡市東区 61歳)
 
●「暮らしのなかの有害物質④ 加熱式たばこは『安全』?」を読んで、「やっぱり‼」と思いました。「普通のたばこよりリスクも少ないし平気だから」「電子たばこだから安全だもんね」とよく周りの人は言いますが、よくよく考えるとにおいも変だし、本当に安全なの?と疑問に思っていました。調べるにしても、困っていたところでの記事、とてもためになりました。職場である保育園の近くにはどどめの木(桑の木)が至る所に植えてアリ、この季節になると真っ黒に熟し、とてもおいしそう。そろそろ食べごろと聞いたので、子どもたちと味見しに行くのが楽しみな今日この頃です。簡単に作れる夏野菜のレシピを教えてほしいです。(女性 松本市 27歳 保育士)
 
●食の安全性について、日々気をつけているようで実際にはよくわからないことが多いと思いました。遺伝子組み換えにしろ、農薬にしろ、添加物にしろ、わからないまま使用されている。日本の国は先進国なんだろうか?未来の子どもたちのことを真剣に考えているのだろうかと。とてもこの先不安で、取り返しがつかない時が来るようで気がかりです。食と健康を自分のライフスタイルとして学んで約40年経ちます。4年前、実際にいまの子たちの体を見てみたい、食についての考えを少しは保護者から聞きたいと、学童指導員の仕事に就くことを決めた。その子供たちに伝えたい。お母さんに伝えたいと思い、子育て支援プラザで、食育教育を始めます。思いっきりやりたい。①海外の食について②アレルギーについて③京都の鈴木診療所の鈴木先生にアレルギーのこと、学校に行っていて2人に1人アレルギーの子がいるようで、本当にびっくりです。(女性 岐阜県可児市 60歳 学童指導員)
 
●毎号、勉強になることばかりです。有機農業が世界に広まりつつあるという情報がありますが、私たちの周りの学校給食が悠木に切り替えられていくのはまだまだ先だなと思いました。調理用具、体に良くない材質、給食調理でまだアルミの鍋が使われているところもあると聞きます。ほかにも体に良くない用具が使われているのだと思います。どのような材質が、同体に影響するのか知りたい。(女性 三重県伊勢市 主婦)
 
●3月号で紹介された「養生館 はるのひかり」に今月、2泊3日で行ってきました。母(94歳)の湯治が目的で下が、玄米菜食とリーズナブルな料金が魅力だったため、娘夫婦を誘い、4人で別途と日本間の広い部屋を2室予約しました。ちょうどゲンジボタルが飛び始めた時期と重なり、ラッキーでした。古民家を改装した雰囲気のある建物と家族的なもてなし、開放的なお風呂と、大満足でした。斜面に立っているため、階段の上下が少し難儀でしたが、昨年末にアキレス腱を切った母には、リハビリになると励ましながら過ごしました。母の「寿命が延びた」のことばに親孝行を実感した3日間でした。(女性 秋田市)
 
●はじめてお便りします。健康情報が氾濫しているなか、正しい規範を示す『食べもの通信』を頼りにしています。しかし、「牛乳」「肉」の効用など、一般論と相反する内容にとまどい悩むことも多いです。普通の人は、そんなに厳しく食事の内容を節することは難しいんだなー! 梅酢作り、らっきょう漬け、サンショウの実のつくだ煮作りと、これからやることいっぱい。マーマレードはデコポンで作るとおいしい。キウイフルーツ酢は酢のものに最適です。(女性 東京都江戸区 74歳 主婦)
 
●おいしくて幸せになる「ごっくん馬路村」の生産地・馬路村が「いいとこ見つけた、おいしい旅」で紹介されて、すごくうれしいです。まだ行ったことがないので、ぜひこの夏休み(8月の盆休み)には行ってみたいです。「化学肥料なし、農薬なし、除草剤なし」だなんて化学物質過敏症の私にとっては、夢のような話です。まる一日、会議に出ると、必ず次に日から2日間は寝込みます。なぜかというと、高齢者が多いので、まだ夏にならない今ごろは防虫剤のしみついた服を着ている人が多いからです。閉めきった会場は、私にとっては苦しい。でも、発表があるから参加しています。『「香害」――そのニオイから身を守るには』(岡田幹治著)を読みました。日々、スーパーや銀行などですれ違う人からの香害にむせています。なかでもわかったのは、柔軟剤、アロマリッチがひどいということです。こんな頭がおかしくなりそうなニオイを、世間にふりまかないでほしい。企業、消費者庁に訴えたいくらいです。よろしくお願いします。(女性 愛知県新居浜市 50代 事務パート)
 
●馬路村のユズが紹介された新連載「いいとこ見つけた おいしい旅」を興味深く読みました。高知県北川村の知り合いから毎年「ゆの酢」(ユズ果汁100%)をいただき、小分けにして冷凍。1年間使います。孫たちは「ゆの酢」と文旦で作る文旦寿司が大好物で、お代わりして食べます。わが家の狭い庭にはオクラ、コーン、カボチャ、ニンジン、キュウリ、ナス、トマトなど夏野菜が育っています。大きめのプランターにスイカを植えて、上に伸ばして育てています。小さいスイカが実るんですよ。コンニャク芋もあちこちから芽を出してます。(女性 高知市長浜 66歳)
 
●自分だけでおさまらず、周りの人にもぜひ読んでもらい、活用させてもらいます。平田オリザさんの記事を読みました。文化を学ぶ教育がなされていない今の学校教育に情けない思いでいっぱいです。「いいとこ見つけた おいしい旅」でとりあげられた馬路村の「ゆずぽん」はいつも使っています。馬路村に一度は行ってみたいです。(女性 京都市南区 61歳 保育士)
 
●今月号はもう少しゆっくり読みます。先月号は役立ちました。2年前の3月、乳がんの手術ということになり、美容院で女性週刊誌に和田先生の「がんに負けない食事特集」が載っていて、読みました。そのご、先生の本を取り寄せたり(梅肉エキスがいいということ)、以前から読んでいる『食べもの通信』と一緒に読み、とても参考になりました。いま乳がんは10年の治療が必要といわれており、そのころは80歳、日々ストレスの少ない暮らしをしたいものと思っております。(女性 宮城県仙台市 71歳 経理事務)
 
●『食べもの通信』は本当に体に大切なことがよくわかり、わが家の大事な食のナビゲーターになっています。知らないことがたくさんあったり同感したりと、楽しく読んでいます。知る喜びを感じます。また、がん予防食を5年程、半分くらい実践したら6年前にあった小さな大腸がんポリープが消えていてビックリ。食事以外はとくに変化のない生活でしたのに!? 身近な出来事 毎日のみそ汁に煮干しや干ししいたけ、またはこんぶでだしをとって薄味にしたら主人が薄味に慣れて、食事全体が薄味になりました。濃縮だしも便利に作って残したコンブ、かつお節、シイタケは佃煮にして友人におすそ分けしています。健康ブームでサプリメントなどがテレビで喧伝されていますが、もっとバランスのとれた食事を口から食べる大切さを知らせることをお願いしたいです。(女性 東京都中野区 66歳 登録ヘルパー)
 
●いつもキラキラする記事を、ありがとうございます。お嫁さんにプレゼントする機会をうかがっています。(女性 千葉県四街道市)
 
●「食のかけ橋」でタンポポ農園の本多さんを取材した記事を拝読し、御苦労とともに働く喜びを感じました。実家で子どものころ、田や畑仕事の手伝いをしたのを思い出しつつ、除草剤を使っていたなあ、農薬散布も手伝ったなあと、父や母の苦労していた姿が浮かびました。体に影響がないようにと、薬剤の扱いは慎重でした。収穫の喜びは何ものにも変えがたかったことも、思い出しました。これからもがんばってねと、本多さん家族にエールを送ります。最近「米油」を見かけるようになりました。購入、使用についてポイントとかありますでしょうか?(女性 大阪府堺市 59歳)
 
●本誌にもたびたび登場される水野玲子・NPO法人ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事の講演をお聞きし、今年から無農薬、有機肥料の米作りに取り組んでいます。前後しますが、私は栃木で農業をしており、長年同様の取り組みをしている民間稲作研究所の指導を受けながら農作業をしています。たいへんですが、どんな米が取れるか、楽しみにしながら農作業をしています。(男性 栃木県真岡市 63歳 農業)
 
●福島第一原発事故の影響で、山菜に放射能が高い値が出ていると新聞で知りました。事故から7年以上も過ぎているのに安心はできません。今度取り上げてもらえたらと思います。(女性 埼玉県蕨市 73歳)
 
●リンゴを切って置いておくと黄色に変わるのは普通のことなのに、人間が遺伝子に手をつけて色が変わらないようにしてしまう。自然の摂理を壊してしまうことに恐ろしさを感じます。自然の摂理には意味があり、それを人間の都合で変えてゆくことは、後々しっぺ返しがくるのではと思うのです。新緑の美しい季節ですが、街から眺める里山も松枯れのせいで、赤茶の木々がところどころにあり、年々増えています。対策はないのでしょうか。空中からの農薬散布は効果ないといわれますが、ではほかの対策をやっているのか? とても気になります。原発事故から7年。ここ長野でも、いまも山菜からセシウムが検出されます。それは土壌に蓄積されたものが年々吸収されて出ているからですか? 私どもが口にしている野菜は本当に安全なのでしょうか。(女性 長野市上ヶ谷 56歳)
 
●特集「世界で広がるオーガニック農法」を読んで、ヨーロッパを中心にオーガニック農法が広がっていることを、頼もしく思うと同時に、日本は15年遅れているとの記述に、残念に思う。日々成長していく子どもにとって、国が率先して広めてほしい。特別企画「ゲノム操作の食品~」は加工食品ではなく、生きもの、果物、野菜にまで恐ろしい手が伸びていることに恐怖を覚える。(女性 神戸市 68歳)
 
●日本の有機農業の実態は、殺虫剤の普及で手間は省けたが、田んぼにはドジョウもタニシもヒルもいない。田植えのころのカエルの合唱も消え、ホタルもいない。棚池にいた水生植物はほぼ絶滅した。畑のミミズをはじめ、多様な生物の姿が消えた代わりに土が硬くなり、乾燥してきた。「農薬は使用基準を守っていれば安全」という「神話」が広がったが、作業をする人はマスクをして中毒を予防している。永山久夫・食文化史研究家のエッセー「ブロッコリーは野菜の王様」でも思ったことだが、口から消化器官を通っていくうちに、栄養は分解されてしまうと思うのだが、実際どんな仕組みで体に生かされるのか、とても知りたい。(男性 神奈川県横浜市)
 
●「子どもの食事、おかわりちょうだい!」と「作りおきおかず」をよく利用しています。近くに竹ヤブがあるため、タケノコとりに遠くから来られる。(女性 滋賀県守山市 72歳)
 
● 小薮浩二郎さんの連載「どっちを選ぶ」は終了したのでしょうか。まとめて一冊の本として出版してほしいです。あさのあつこ(作家)さん、小説もおもしろい。(女性 東京都足立区 68歳 保育園役員)
 
●以前、ゲノム操作の食品が極めて危険を含んでいると聞きました。今月号の特別企画をよく読み、学びたいと思います。旬の野菜の紹介や調理レシピなどの紹介は、毎号うれしく、何かしら作っています。とくに「作り置きおかず」はかなり参考になり、調理したくなるものばかり。季節を取り入れたおすすめのレシピは、友人にもすすめています。(女性 埼玉県新座市 73歳)
 
●この3月、中学校家庭科教員を退職しました。職場でお世話になった方で、お子さんがいる若い方に『知ってびっくり子どもの脳に有害な化学物質のお話』(食べもの通信社発行)をプレゼントしました。子どもたちをとりまく環境が悪くならないように、少しでも良くなればといつも思っています。(女性 東京都調布市 65歳)
 
●6月号の「加熱式タバコは『安全』?」(32、33ページ)はとても勉強になりました。職場でIQOS(アイコス)を使用している人が多く、どんなものなのか知りたいと思っていました。受動喫煙のリスクも大きいのですね。実験結果が数値で示されていたので、友人にも説明できます。『食べもの通信』でプラスチックの海洋汚染のことを学んだので、友人にその話をしました。すると翌日、NHKニュースウォッチ9で放映され、友人から「聞いておいたので、興味深くテレビを見た」とのメールが来ました。(女性 埼玉県川越市 66歳)
 
●いつもタイムリーなテーマで、興味深く拝読しています。お料理も季節の食材が使われていて、参考にしています。さらに主菜副菜デザートでカロリー塩分など一食分としてバランスが取れたメニューも入れていただければありがたいです。(女性 長野県東御市 69歳)
 
●表立った反対の意思を示せないまま、種子法が廃止されてしまった次は種苗法改悪とは。どこまで農家や菜園家に食料を作らせない気なのか。このまま行くと、私たちは食べるものが得られなくなると不安を感じます。当座は輸入品(良品が選べる)⇒粗悪輸入品(GM)⇒食糧難 戦争よりももっと怖い。みんなで勉強して、政府にもの申しましょう。4~5月、ドイツに行きました。遊び、平和の旅。スーパーには「BIO」の食料品コーナーがあり、安心して食材が買えました。BIO食品のみを扱う店が、小さな街にもありました。ドイツは食意識が高いと感じました。(女性 大阪府堺市 66歳)
 
●今回の特別企画「ゲノム操作の食品が食卓にのぼるの?」。毎日の食は、私たち人間にとっては生きるための必需品です‼ 「ゲノム編集」技術で奇形農産物が出回る? 農業をし、米を作っていますが、このようなことがあると毎日食べるお米はどうなるのでしょうか? 本当に恐ろしいことだと思います。やっと田植えも終了‼ 春の時期カエルはやかましいし、じいじはうるさし、足ギッチョンの私は田仕事×畑仕事をぼちぼちやっています。今回のお友だち紹介で榎喬子さんを紹介したところ、「とても内容がよい本だ。本屋さんでバックナンバーを5冊頼みました」とのこと。(女性 広島県三次市)
 
●今月号の特別企画を読んで、ゲノム操作食品の問題を深刻に受け止めた。このことを広く訴え、社会を動かしていきたいと思った。ことし初めて、家庭菜園でケールの苗を育てている。いただいた苗は8本。順調に育つかな? 血糖値、糖尿病、断食ケトン体など、さまざまな健康食事法があり、選択に迷ってしまいます。(女性 静岡県伊東市 71歳)
 
●ゲノム操作、驚いて読みました。恐ろしいですね。わが家では完全無農薬で野菜を作っています。夫69歳、私が63歳のとき、事情があって農業を始めましたが、家族も私もあまり丈夫でないので、無農薬で始めました。化学肥料も使わず試行錯誤していますが、夫は現在93歳、私も87歳、ほとんど病気もせず、皆さんにビックリされています。ようやくトウガラシの苗を植え終わりました。昨年来の天候不順で野菜がうまく育たず、困っています。わが家は2人分の年金で生活ができますが、一般の農家は無農薬無化学肥料では採算がとれないのではと心配です。ネオニオ系農薬についてとりあげてほしい。(女性 千葉県茂原市 87歳 農業)
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