食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
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【読者アンケートより】購読者の声

2015-07-17
●心ときめく食養生の実践 社会の健康を高めなければ
男性 埼玉県鴻巣市
7月号の特集「知っておきたい六つの食べ方新常識」は、知りたいことが簡素にまとめられていて、繰り返し読みたい。
「新食べ方15のポイント」もわかりやすい。帯津良一医師の提起「心ときめく食養生」を実践するためにも、社会の健康を高めなければと思います。
また、「Dr.藤田のアレルギー新常識」「ルーツから学ぶナチュラルな食と暮らし」「電磁波から身を守る知恵」など、わずか44ページのなかに、大切な情報が満載ですね。
 
●夜、お風呂で温まりながら読むのが楽しみ
女性 埼玉県北本市
私はもともと、食が細くて食べることがあまり好きではなく、ここ数年は食事の支度がつらい日々が続いていました。
数十年ぶりに再購読した『食べもの通信』を読むと、「まだまだできる」「家族が喜んでくれるような食事を作ろう」と力がわいて、元気が出てきました。
バックナンバーも購入したので一冊を選んで夜、お風呂で温まりながら読むのが、一日を締めくくる楽しみです。
 
●少ない給与での東京暮らし がんばる娘にプレゼント
女性 京都市
単行本『四季の保存食と作りおきレシピ100』を、娘の30歳の誕生日にプレゼントしたいと思います。娘にメールすると「うれしい!」と返信がありました。
私より料理は得意で、ピクルスはお手のもの、おせち料理は手作りし、パーティーにはローストビーフを必ず作るわが娘。少ない給与での東京暮らしですが、よくがんばっています。同レシピ本で、さらに得意料理が増えるでしょう。
 
●ドキドキしながら読んだ太陽光発電の記事にホッ
女性 兵庫県伊丹市
環境ジャーナリスト・加藤やすこ氏の連載「電磁波から身を守る知恵」を、ドキドキしながら読んでいます。
7月号で取り上げられていた太陽光発電は、私も設置を考えたことがあります。しかし、大手メーカーの研究所の人に「勧められない。問題がある」と聞かされ、断念しました。「やめて良かった」と、ホッとしています。
 
●本誌は食生活のよい指針 孫も喜ぶ豆乳ヨーグルト
女性 静岡県伊豆の国市
昨年3月に大病し、手術を受けました。周囲の人たちが心配して、体に良い食品や悪い食品などを教えてくれます。
情報をいただけるのはうれしいですが、何をどのようにしたらよいか迷ってしまうことも。そんななかで、『食べもの通信』が、食生活の指針になっています。
牛乳、乳製品はよくないと知り、豆乳ヨーグルトを作って、毎日食べています。孫たちもおいしいと喜んでくれます。
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