食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
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【読者アンケートより】購読者の声

2014-03-20
●事故から3年、放射線対策 再度気を引き締めて
高松市の購読者
原発事故から3年。放射線対策には万全を期しているつもりですが、時間が経つにつれ、ついゆるくなります。3月号の特集を読んで、気を引き締めなければ…と思いました。とくに三田茂医師の「子どもたちの白血球が減少」の記事はとても参考になりました。
今、私の活動する生協では脱被曝関連の勉強会として、DVD『放射線内部被曝から子どもを守るために』の上映会を計画しています。
●不自然なことは〝体〟に悪影響がある
東京都練馬区の購読者
原発事故により、今現在も続く放射能汚染水漏れと、収束作業に取り組む人びとの健康管理は大丈夫かと、気になります。
また、私自身は使っていませんが、3月号の水野玲子先生の「ヘアカラーには多くの危険がある」の記事に驚きました。不自然なことは体に悪影響があるはずですね。
●わが家のための2月号の糖質制限特集
長野市の購読者
夫婦で人間ドックを受け、ふたりそろって糖質は制限したほうがよいと言われて帰宅すると、2月号が届いていました。特集は「糖質制限食」。わが家のための特集だと大喜びで読みました。間食はやめよう、味は薄味になどと、話し合っています。
●幼少時を思い出す「岩手・釜津田山里だより」
岩手県北上市の購読者
三上亜希子さんの連載「岩手・釜津田山里だより」が、毎回楽しみです。幼少時を思い出します。同県ということもあり、イラストもなごみ深い絵で、親しみがわいてきます。
●うれしい記事が満載!さっそく『通信』を購読
北海道鶴居村の購読者
私はタンチョウヅルが飛来する北海道の鶴居村で、地元産のハーブや乳製品、野菜を使ったファームレストランを開いています。
『食べもの通信』の見本誌を送っていただいたところ、とてもすばらしくて、すぐに年間購読を申し込みました。
うれしくなるような記事が満載!いろいろな所へ行って実際に見てみたいし、たくさん勉強して実践していきたいです。
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