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自然災害により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。ご健康に留意され、一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。

読者の感想 2019年10月号

2019-10-11
チェックNEW
●「こども食堂」の記事や「読者のこえ」、10月号が届いたばかりで、まだゆっくり読めていませんが、子どもたちの元気な声まで聞こえてくるようで、うれしいこと。(女性 大阪府枚方市 81歳)
 
●プラスチック問題はとても気になっています。けれどやっぱり「安い」から、わが家にも大量にあります。一番まずいのは「タッパ」四角いのや茶わん型までいろいろあるけど、一番重宝してしているのは筒タイプ。ふたも引くタイプでなく、ねじり回して空けるタイプ。これがお弁当にとても便利なのです。瓶だとやっぱり重いですよね。「ワッハッハ談義」の永山久夫食文化史研究家のイラストは、切りとってノートに貼っています。9月に冷蔵庫が壊れて以来、すべて常温保存の暮らしをしています。たんぱく質は高野豆腐と納豆の一気食い。あと卵は大丈夫です。野菜は新聞紙に包んで、テーブルに放っています。夏を考えると買う必要はあるけど、食生活がシンプルになって、とても快適です。(jy副井 東京都杉並区 52歳 休職中)
 
●今号の特集「マイクロプラスチック汚染」、海から高山まで広がっていることに驚き、自分ができることはやらないと、と思いました。マイバッグやマイボトルぐらいではだめですね。「みつろうエコラップ」をみんなに宣伝して広げたいと思います。台風の恐ろしさを実感しています。大阪も昨年、台風12号で怖い目にあいました。今回も被害の全容がまだわからないということに驚きです。戦闘機を買うよりももっと国民を自然災害から守ることにお金を使うべきです。(女性 大阪府東大阪市 72歳 年金暮らし)
 
●情報トピックスはいつも役立ちます。ヘアカラーの記事がよかったです。ヘチマ水を使っています。(男性 愛媛県松山市 49歳 団体職員)
 
●10月号からの新読者です。待っていました! 10月号とおまけの3月号。じつは新聞広告の3月号「脳を若返らせる!」にひかれて切り抜き、手帳に挟んだものの、なにやかやあと回しになり、10月になりました。「マイクロプラスチック汚染」の記事で、どっぷりプラスチック製品に囲まれてごみにしてしまう自分に罪悪感を持ちつつ、解決策というか、やる気がなかったこと、大いに反省。いま、わが市ではごみ減量のために指定ごみ袋の導入が提案されていて、ペットボトルは分別していても、ほかに山ほどあるプラスチックごみは燃やされている現状が、袋を指定すれば減るものではないので反対しています。本誌、記事のプラスチック汚染を市民が知り、意識が変わることこそごみ減量になると、つくづく思いました。(女性 兵庫県加古川市 71歳 無職)
 
●経木や竹皮を求めたくても売っていないし、水を通さない油紙など今は見たこともない。すべてがプラスチックに変わってしまった。でも戻ることはできるはず。不便さを少しがまんすれば。丈も生えているし、山には木もあるし、木綿も麻も絹もある。今が転換点。ある日、スキンローションを使い果たしてどうしようと思ったとき、そうだ、エキストラバージンの高価なオリーブ油があったことに気づいて、それを風呂上りにの肌に塗り、よく擦り込みました。なんとべたつかず、しっとりでした。(女性 愛知県幸田町 73歳 無職)
 
●10月号12ページの「各国・世界的企業の脱プラスチックの取り組み」を読んで、日本はまだまだ遅れているとわかりました。14ページのような個人の努力も大切だと思いますが、国や地方行政がもっと主導して、脱プラを進めてほしいと思いました。脱プラをめざして、さっそくみつろうをネットで購入しました。作ってみたのですが「これでいいのかな??」と疑問なので、プレゼントに応募しました。「情報カフェ」がよかった(これから白髪染めデビューなので)。(次女、7歳の投稿です→)この前、パパと近所で栗拾いをしました。イガに入っていて、軍手をしていても痛かったです。がんばって拾って30こぐらい取れました。「やったー。いっぱいとれた!」とうれしくなりました。栗は丸くてかわいかったです。おうちでママが栗ご飯にしてくれました。おいしかったです。こんどはばーばと柿をとりに行きます。甘い柿が早く食べたいです(ペンネーム しおちゃん)。(女性 愛知県阿久比町 46歳 教員)
 
●プラごみの汚染問題がいろいろなところで(クラブ生協や新婦人など)取り上げられていますが、その想像を超える実態に驚きました。町田市では、ようやくプラごみ分別が一部で始まりましたが、20年ほど前に北九州市に越したとき、すでに分別回収していました。そして、そのとき、その量(かさばる)の多さに驚いていました。脱プラスチック生活へのかじ取りを始めましたが、国ももっと積極的に考えてほしいです。「身の回りにあるプラスチック(3)」(水野玲子執筆)の「空気を汚染する香り、消臭マイクロカプセル」を読んで、たいへんショックでした。娘はの洗濯物やトイレの芳香剤など香りが好きで、私はときどき気分が悪くなるのですが、マイクロカプセルという進んだ科学技術で知らないうちに…恐ろしいことです。(女性 東京都町田市 71歳 主婦)
 
●自分の髪はよく見えないけど、白髪が多くなっていることがわかります。甘いもの、油もの、冷たいもののとり過ぎを防ぐのは難しいですね。どのくらいならいいのか知らせてください。白髪防止食品の中では豆、魚、階層、野菜、果物、種実など気にかけて口に入れています。好き嫌いをしないで食べて、健康に過ごせるのが一番理想です。(女性 大分県杵築市 72歳 無職)
 
●特集を読んで、プラスチック汚染がどんどん深刻になっているのがわかりました。日本の取り組みは他国に比べ、非常にゆっくり、危機感がまだまだないといった状況のようですね。私にできる脱プラ生活を、身近なところから始めようと思いました。ラップもできるだけ控え、レジ袋、スポンジなども考えます。ドクダミで化粧水を作りました。(女性 島根県出雲市 67歳 保育事務)
 
●マイクロプラスチック汚染にどうあらがえるかが、課題ですね。早速、ヨーグルトは紙容器のものに切り替えました。給食の牛乳も、瓶から四角い紙容器に代わってストローがついてきます。「保育園はカップを持って行ったなあ」と思い出しながら、紙パックの口を開けてストローを使わないというささやかな、自分にできることをしています。映画「ナディアの誓い」を見ました。原題は、「彼女の肩に」。ISIS(イスラム国)の被害からトラウマを受けたであろう彼女が、国連や国々に語る。そのたびに、被害を思い出す。「とらわれている人たちが助け出されなければ、自分が癒しを受けることはできない」という。暴力に憤りを覚え、身近なことから許さない姿勢が大事だと思いました。(女性 東京都板橋区 66歳 東京都特別支援巡回心理士)
 
●今月号の特集の「脱プラスチック生活への誘い」で紹介されていた初級編、中級編、上級編はとてもわかりやすくて、高校生にも伝えられそうです。生まれて一度もペットボトル以外のお茶を飲んだことがないという生徒もいます。すごく難しいですが、できることを一歩ずつと考えます。子どもが学童保育に行きだし、おやつを食べないと指摘されました。スナック菓子などはほとんど食べさせたことがなく、味の濃いものや甘ったるいものを好みません。「もう少し体にやさしいおやつにならないか」と連絡ノートに記入したら、経済的に難しいと言われました。なんとも言えない気持ちです。(女性 北海道中川郡幕別町 46歳 高校教諭)
 
●今月号は水野玲子さんの「空気を汚染する薫・消臭マイクロカプセル」が、とてもよくわかりました。知らない人が多いので、みんなに伝えたいです。みつろうエコラップのつくり方を知りたいです。マイバッグ、マイボトルは使っていますが、冷蔵、冷凍、レンジは使い捨てビニール袋に頼っていて、罪悪感があります。近くに産廃処分場ができます。世界の先進的な産廃処分を知りたいです。(女性 福岡県筑紫野市 69歳)
 
●先日はつたない感想を掲載いただき、10月号のプレゼント『最高の食養生』(鶴見隆史氏)の当選もありがとうございます。さっそく読了しました。友達に読んでもらっています。読者が増えるといいのですが。周囲にがん患者が多いので、回し読みします。理に適い、できるところから実践していきます。アロエとレモンの化粧水を自分で作ったもの(5年まえ)を使っていますが、レモンが日焼けするようでシミが増えたように感じます。ヘチマ水のほうがいいと思い買いましたが、もったいなくて。顔意外に使えばいいのでしょうか。(女性 横浜市 69歳 保母)
 
●毎号、楽しみにしています。関心がないと、いろんな情報を手に入れることは難しいと思いますが、『食べもの通信』の内容はわかりやすく、本当に必要な情報を知ることができます。日本は情報が少なく、多くの人は健康にしろ、食生活にしろ、知らずにいます。残念です。海外のほうが関心もあり、安全性についても誠実に情報公開しているように思います。学童保育で、毎日おやつを出します。いま、担当していますが、毎回すごくたいへんです。支援員のなかには食の安全に関心がなく、「子どもが喜んでくれて、カロリーがあるものを」という人も多い。栄養も大切だけど、カビも生えない、腐らないパンや添加物の多いヨーグルトもどき、お菓子は、食べさせたくありません。どうしたらいいのか困っています。(女性 岐阜県可児市 61歳 学童支援員)
 
●私の自宅は千葉市にあります。台風15号が千葉県を直撃しました。自宅は幸い、雨戸2枚の損傷で済みましたが、南房総方面は甚大な被害でした。長期化する停電、全容が明らかにならない被害。原因に、鉄塔の倒壊、倒木によって電柱が倒れ、通信が途絶えたことがあります。首都圏にありながら過疎化が進み、山が荒廃、放置されていたのではないかと心配しています。2つの林業関連法により、房州の山々が再生不可能にならないよう、森を育て、山を守り、海を豊かにできるよう、これからも関心をもって応援していきます。これからも情報をお願いします。「子ども食堂」のボランティアをして4年になります。中学生の勉強会もしており、「たまり場」的雰囲気です。もう少しつながりが広がるといいなと思っています。(女性 東京都目黒区 70歳 会社役員)
 
●毎号、すごい勉強になっています。通勤の電車の中で読むのにちょうどいいサイズと分量です。私が読んだあと、パートナーや娘に回覧し、その後、職場(保育所の給食室)でも読んでもらったりしています。乾燥肌ではないので、朝は誇りを落とすために水で軽く洗顔、夜は入浴のときにせっけんを泡立てて洗顔。そのごも何もつけないというのをずっと続けています。ケアとか工夫には程遠いけど、これで良好です。連載で良かったページは「どうなってるの? 日本の林業」。Iターン、Uターン、林業、半農半×的生き方などをとりあげてほしい。(女性 京都市 58歳 公務員)
 
●今回の特集①のマイクロプラスチック汚染は期待以上の内容でした。自分自身がプラスチックフリーの生活を始めるにあたって、とても参考になりました。同時にこの問題は一人だけでは不十分で、急ぎ、広げていかなければならないと強く認識しました。この特集に書いてある内容で人に語り、できれば小学習会でもやってみようと思っています。もちろん『食べもの通信』をもっと広げていくことが重要です。特集②の「子ども食堂」は、以前に挑戦してうまくいかなかったことがあったので、そのときの友人に働きかけ、相談しようと思います。良かったページは「山里だより」「10月の旬」「ワッハッハ談義」「Dr.古藤のわくわく家庭菜園術」「こんなに違う加工食品」。(男性 福岡市 62歳)
 
●2018年11月号の特集に続いて、今月号の特集もプラスチックまみれの生活を見直すいい機会になりそうです。プラナシ生活の初級編はほぼ実践していますが、次の段階、とくにプラスチックの包装材のない食品を買うというのは、とても難しいことです。個人商店が生活圏にはほとんどなく、買い物は車で行くスーパーです。生活協同組合、個人宅配ではなく、班ごとの配達なので、種類ごとに個人別のポリ袋に入っていて、100%近く回収されているようですが、毎回の量の多さに考えてしまいます。生分解性の普及を願うとともに、使い捨て生活の見直しが必要ですね。私の住む千曲川沿いの台地では、あちこちに太陽光発電のパネルが並ぶようになり、その動きが止まりません。それも林の木々を切り払ってです。雨が降ると土に吸収されない薄いが周りに流れ出てしまいます。山の持ち主が高齢化し、手入れの必要な林を持っているよりも業者に貸したり売却したほうが、次の世代にお金を残せるということもあるようですが、CO2を吸収する木々を切り払って地域の景観も台無しにし、使用期間が過ぎたら大量のごみになるソーラー発電を自然エネルギーと呼ぶことに疑問を感じます。市のガイドラインでは留めることができないのが歯がゆいです。島村菜津さんのインタビューがよかった。(女性 長野県小諸市 66歳)
 
●10月号の「シリーズ食の安全・安心」で「有機食材が体内の農薬を大幅に低減」を読み、ショックを受けました。有機栽培した食材を食べることで、体内に取り込んでしまった農薬が大幅に減少するのですね。いままでスーパーの食品しか食べてこなかったので、どれだけ農薬を体内に取り込んでいたのかと思うと恐ろしくなります。有機農業で生計を立てられるよう、国の支援と私たちが容易に有機食材を購入できる社会にしたいです。友人の認知症グループホームで、介護士として働いています。月に10回の夜勤(午後4時半~翌午前11時までの長時間)をしています。夜勤の発がん性リスクの報告を見て、ドキッとしました。(女性 埼玉県川越市 67歳 会社員)
 
●ペットボトル飲料水が日本中どこでも、自販機で売られています。その自販機の消費電力量が1家族分1カ月分以上です。プラスチックごみは増えるし、電気が石炭火力発電ならCO2も増やすし、なにもいいことはありいません。本当に地球環境の悪化を食い止めるときです。脱プラの中級までみんなでがんばってクリアしましょう。12ページにありましたが、サンフランシスコが公共の場でのペットボトル飲料の販売を禁止したのは、5年以上前ですか。すばらしいですね。プラスチックごみが捨てられていたら、拾うことにしました。すると、あちこちにごみがあるの。スーパーのレジ袋が風に飛ばされて海に浮かんだり、プラスチックのひもが細くなって鳥がついばんだりして、魚や鳥が死んでしまうのを少しでも避けるために。(女性 大阪府堺市)
 
●「食から社会の未来を変えられる」。島村菜津さんのインタビュー。いつも、各地で大切に作られている食品を紹介してくださり、楽しみにしています。おかげであちらこちらの気に入ったものをお取り寄せして、うれしい思いをしています。世界中も日本中も行っておられるのにはびっくり。精力的ですね。「スローシティ」で挙げられていた周防大島は、友人の夫さんの故郷で、身近に感じられました。私の田舎も海がきれいな村です。でも、何年かするとなくなるかなという過疎村です。スローシティになればうれしいのに、残念です。島村さん、これからもどんどん「スローフード」ということばを発信し続けてください。そして、おいしいものをどんどん紹介してください。楽しみにしております。(女性 大阪市 75歳)
 
●いろいろあっていいのですが、9月号は失敗作だと言いたい。医療業界には「ガイドライン」があって、それに沿って医師は毎日励んでいます。LDLコレステロール(善玉コレステロール)を抑えることはどのガイドラインにも共通しています。奥山さんの主張は良いところもありますが、あくまでも少数意見。エビデンスに乏しい。スタチンはすばらしい薬ですよ。読者に間違った観念を植え付ける貴誌は、犯罪的です。オリーブ油でいえば、ほとんどの日本のオリーブ油は品質が下がっています。偽物が多い。高いオリーブ油を買ってください。(男性 大阪府富田林市 69歳 医師)
 
●連載「続・どっちを選ぶ? こんなに違う加工食品」の「めんつゆ」と「くらしのMEMO」の「タピオカ」、「情報カフェ」の「食事で白髪を防ぐ」、そしてプラスチック問題、最近の課題を取り上げていただき、一気に読ませていただきました。これからは日々のできごととともに、多くの人に伝えさせてもらいます。そして、かねてより私も「こども食堂」を作りたいと思っていたので、全国の取り組みに合掌です。近年「秋冷え」ということばを多く耳にします。今夏のような猛暑だと、夏の疲れがこうした「秋の冷え」や初秋の体の変調になり、「疲れがとれない」「だるい」「胃の調子が悪い」「風邪をひいてしまった」などとあります。東洋医学的視点が必要と、つくづく思うこの頃です。(女性 大阪府高石市 70歳)
 
●連載「暮らしのなかの有害物質⓬」は意外と知らない内容で、良かったです。企業は一つ問題が発生すると、次の新開発商品で対応していく。人類の生命を後回しにする、もうけ主義の体質には恐怖さえ覚えます。(男性 長崎市 70歳 無職)
 
●マイクロプラスチック汚染、脱プラスチック生活に踏み出します。できることを、楽しみながらやります。(女性 新潟県長岡市 76歳 アルバイト)
 
●20数年前、高校の父母と教職員で作る「30人(当時は40人)学級をすすめる会」で「ヨーロッパ教育事情視察ツアー」を企画し、父母、教職員、高校生で行ってきました。ドイツではホームステイもさせてもらい、学校生活や人びとの暮らしぶりも見せてもらいました。スーパー全盛の日本と違って、青空市場では果物や野菜はばら売りで、かごや袋に入れて持って帰っていました。牛乳も瓶持ち込みで量り売り。私の小さかったころや結婚したころまでは「買い物かご」は必需品で、豆腐は鍋を持って買い、肉も魚も野菜も個人商店で買いました。別段、不便とも思いませんでした。経済成長が声高に叫ばれるようになって「便利さ」が優先され、使い捨てが当たり前になってきました。その結果がいまのさまざまな環境問題を引き起こしているのだと感じます。ツアーに一緒に行った高校生の、「私たちは日本に生まれて(競争に追い立てられて)不幸だ」との言葉が今も耳に残っています。(女性 大阪府八尾市 70歳 ガイドヘルパー)
 
●まったく知らなかった驚愕の事実に、いつも度肝を抜かれるトピックスを、いつも一番に見ます。24時間営業のスーパーを目にすると、生活リズムを壊して夜働く若者のことを思います。人としてのまっとうな労働条件の下で、皆が働けたらどんなにいいだろうと思います。いつも生協で買っているフェアトレードのオーガニックのフィリピンバナナがまったく入荷しておらず、聞いたら病気にかかったため、出荷できないとのこと。遠くのお店にメキシコのオーガニックバナナを買いに行っています。フェアトレードのオーガニックバナナが早く病気を脱してほしいと願うばかりです。ゲノムの恐ろしさについて追及してほしいです。(女性 千葉県船橋市 70歳 無職)
 
●マイクロプラスチック汚染と「シリーズ食の安全・安心」がよかった。(女性 鳥取県米子市 75歳)
 
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