食べもの通信社 食べもの通信 家庭栄養研究会
本文へ移動

イベント情報

オンライン(ZOOM)による読者会・講演会

氾濫する農薬漬けの食べもの 心配な子どもたちへの影響
氾濫する農薬漬けの食べもの 心配な子どもたちへの影響
食の安全性でもっとも健康への影響が懸念されるのが、農薬です。
日本は単位面積当たりの農薬使用量がアメリカの7倍で、基準値もEUに比べて大幅にゆるめられています。
また、パンやめんで多く使われる輸入小麦には、除草剤のグリホサートが使用され、それが残留していることが問題になっています。
日本の食の農薬漬けの実態と健康影響、そしてその対策について考えます。

■講師:食政策センタービジョン21代表 安田節子氏
■日時:9月19日(日) 14:00~16:00
■受講料:1000円(資料代込み)

※お申し込みは、下の「カートに入れる」ボタンよりお願いいたします。
チケット代金のお支払いは、クレジットカード・コンビニエンスストア・ネットバンキングから選択いただけます。
入金確認後、受講のためのURLをお送りします。入金確認には1~2日程度、日数を要します。なるべく早いお申し込みをおススメします。

申し込みがうまくいかない場合は、メールでも受付をしております。
 info-zoom@tabemonotuushin.co.jp
「食の安全連続講座」第3回希望と明記の上、お申し込みください。

食べもの通信社の問い合わせボタンよりお問い合わせいただいた場合、お返事に時間がかかることがございます。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

↓↓↓↓ 9/19 「食の安全連続講座」第3回を申し込む ↓↓↓↓

有機農業 世界の流れと日本 ― 学校給食への導入めざして
有機農業 世界の流れと日本 ― 学校給食への導入めざして
日本の農地のうち有機農業の割合はわずか0.5%。
農水省は今年、有機農業を2050年までに農地の25%をめざすと発表しましたが、その背後にある大手企業の動きや危険性が潜んでいます。
一方、海外では有機農業が大きく発展している様子を紹介します。また有機農産物を、学校給食に導入している現場からも報告いただきます。

■講師:元農水大臣・弁護士 山田正彦氏
   【報告】有機食材の給食実践 学校栄養士
■日時:10月30日(土) 14:00~16:00
■受講料:1000円(資料代込み)



※お申し込みは、下の「カートに入れる」ボタンよりお願いいたします。
チケット代金のお支払いは、クレジットカード・コンビニエンスストア・ネットバンキングから選択いただけます。
入金確認後、受講のためのURLをお送りします。入金確認には1~2日程度、日数を要します。なるべく早いお申し込みをおススメします。

申し込みがうまくいかない場合は、メールでも受付をしております。
 info-zoom@tabemonotuushin.co.jp
「食の安全連続講座」第4回希望と明記の上、お申し込みください。

食べもの通信社の問い合わせボタンよりお問い合わせいただいた場合、お返事に時間がかかることがございます。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

↓↓↓↓ 10/30 「食の安全連続講座」第4回を申し込む ↓↓↓↓

自然災害により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。ご健康に留意され、一日も早く復旧されますことをお祈り申し上げます。
0
8
4
9
4
3
TOPへ戻る