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子どもの脳と体に異変

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販売価格648円(税込)
食べもの通信 2019年4月号

人気連載「どっちを選ぶ? こんなに違う加工食品」(小薮浩二郎・食品評論家)の第2弾がスタートします。全国どこでも手に入りやすい商品から、添加物の使用が少ない、比較的安心な商品と選ぶポイントを紹介します。第1回は「食パン」です。

「シリーズ 食の安全・安心」(蓮尾隆子・家庭栄養研究会顧問) 彩りがきれいなカット野菜、漬物、山菜水煮。そのまま食べられる手軽さで、健康を意識する人びとに人気ですが、新鮮に見せかけるために野菜の緑色を復元する製剤が使われています。その正体とは――。

食べもの通信 2019年4月号
 
               
食事でトップアスリートの力を引き出す
   細野恵美さん スポーツ管理栄養士
 テニスの錦織圭選手、元フィギュアスケートの浅田真央選手、スキージャンプの高梨沙良選手など、世界で活躍するアスリートたちを栄養面から支えてきたスポーツ管理栄養士の細野恵美さんが登場しています。
 食の重要性を理解してもらうために、まずは「肉食はパワーがつく」「ご飯は太る」などの流言を根気強く修正。ロッテマリーンズの専属栄養士だったさいは、「食事のアドバイスを書いたメモを、ロッカールームやトイレなどに貼りまくりました」と語ります。
 錦織選手には運動量が多いテニスの特性を踏まえた、意外とも思えるアドバイスを。その結果、体が劇的に変化し、全米オープン準優勝を果たしました。
 厳しい世界でしのぎを削る選手たちと、時には母子のような関係を築きつつフルサポートしてきた貴重なエピソードの数々。「選手たちは毎日練習して、休めと言われても休まないぐらい一生懸命。こちらのほうが励まされています」と語っています。
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