食べもの通信2011年10月号 No488
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食べもの通信2011年10月号

食べもの通信2011年10月号 No488

販売価格※僅少 545円(税込)
 
                       目次
総力特集・保存版 8ページ増!
いのちと食の危機 第2弾
内部被曝から子どもを守る
“放射能汚染時代”の食と暮らしの知恵
◆ヒロシマから始まった内部被曝
埼玉生協病院名誉院長 肥田舜太郎
◆母と子の健康著しく低下
綿貫礼子・吉田由布子
◆福島・子どもの健康相談会を応援して
子どもを放射能から守る会全国小児科医ネットワーク代表
山田 真
◆3・11以降、子どもの体に異変!
家栄研編集委員会
◆チェルノブイリ事故が教える
内部被曝の深刻な影響
チェルノブイリ支援・中部 河田昌東
◆放射能汚染の少ない食品選ぶ
放射性物質を体内から減らす
家栄研編集委員会
◆酵素、ファイトケミカルで体のダメージを防ぐ
ライター 石川マキ
◆子どもを放射能から守る
家庭でできる食事と暮らしの工夫
◆免疫力を高め子どもを健康に育てる
◆子どもの免疫力アップレシピ
◆子どもたちを放射能から守りたい!
「全国ネットワーク」第1回の報告
◆徹底した調査と情報の公開を
岐阜予防医学研究所所長・医師 松井英介
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◇Interview 現代食卓考
ベラルーシに住み、医療支援5年半
松本市長・甲状腺外科医 菅谷 昭さん
チェルノブイリの悲劇を繰り返すな
◇ひびき
食の安心は徹底した放射能検査から
家庭栄養研究会運営委員 吉川征子
〔緊急企画〕
◇TPP参加でこれだけの不安②
医療分野に株式会社が参入
全日本民医連事務局長 長瀬文雄
◇キム先生のアンチエイジングエクササイズ⑭
ロコモティブシンドローム予防②
東京都健康長寿研究所・研究副部長 金 憲経
◇免疫力アップでいきいき!第17回
がん治療・再発予防の食事療法⑧
原則⑤ 乳酸菌と海藻、きのこ類の摂取
済陽高穂
◇食のかけ橋22
地産地消のお総菜、お弁当
三重県松阪市・「とまとまと」
◇チャレンジ!手作り!
おこわ2品とキュウリの炒め酢漬け
古川クッキングスクール校長 古川年巳
◇子どもの食事 おかわりちょうだい!
サツマイモご飯、煮びたしほか
神奈川県座間市・麦っ子畑保育園
◇季節と出合う 摘み草を楽しむ⑩
クリ、クコ
野草研究家 福島誠一
◇インドネシア バリ島通信⑤
“祈りと豊穣の島”バリ
光森史孝
◇学校からのレポート
学校トイレの改善急務!
トイレ研究会 古川浩代
・    ・・・・・・・・・・・・・・ 10月の旬「ラ・フランス」―境野米子 
・    読者の宿・店/情報トピックス/くらしのMEMO/ 長野県栄村から
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『食べもの通信』は家庭栄養研究会が会の指針「心と体と社会の健康を高める食生活」に則り、編集しています。当会は来年50周年を迎えます。
『食べもの通信』のさらなる充実をめざし、家庭栄養研究会をより大きく発展させたいと願っております。一人でも多くの読者の皆さまのご入会を、心よりお待ちしております。会員には会報『家栄養通信』(隔月)をお送りいたします。年会費4000円、『食べもの通信』の年間購読料は会員割引で7200円になります。
 
 
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