食べもの通信2012年2月号 No492
  • 2012年2月号
    2012年2月号
    • 2012年2月号

食べもの通信2012年2月号

食べもの通信2012年2月号 No492

販売価格※在庫なし 545円(税込)
                       目次
特集
無意識に口呼吸していませんか?
免疫力高める鼻呼吸
◆口から肺に直接入る病原菌
無意識の習慣に要注意
げんかい歯科医院院長 元開富士雄
◆口呼吸は全身に悪影響
早期発見で驚きの改善
みらいクリニック院長 今井一彰
◆くちびる力を高める“ストレッチ体操”
セリザワ療術医院院長 芹澤恭子
◆口呼吸改善こんな方法も
げんかい歯科医院院長 元開富士雄
◆きれいな空気を吸うために
汚染を減らす工夫と改善
家栄研編集委員会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
特別企画 東日本大震災・いのちと食の危機第9報
食品のセシウム新規制値案
◆高線量地域を考慮し基準はもっと厳しく
乳児はゼロベクレルを
家栄研編集委員会
◆セシウムの健康影響(下)
心臓、腎臓、血液などに影響
先天性障がい児が増加
バンダジェフスキー氏の研究から
・    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◇Interview 現代食卓考
原発都民投票を呼びかける
料理研究家 枝元なほみさん
「にこまるクッキー」作りで被災者を笑顔に
◇    2月の旬「セリ」
生活評論家 境野米子
◇ひびき
放射能汚染時代
測定体制の充実と生産者への支援で
安全な食材供給できる給食を
雨宮正子
[隔月連載]
◇季節と出合う 摘み草を楽しむ⑫
ギシギシ、クレソン
福島誠一
[隔月連載]
◇キム先生のアンチエイジングエクササイズ⑯
サルコペニアの原因と予防Ⅱ
東京都健康長寿研究所・研究副部長 金 憲経
◇免疫力アップでいきいき!第21回
がん治療・再発予防の食事療法(最終回)
済陽式食事療法Q&A
西台クリック院長 済陽高穂
◇食のかけ橋25
安心な古代米を復活して15年
長野県・上伊那農民組合
◇チャレンジ!手作り!
もちアワの炊き方ともちアワ料理2品
つぶつぶクリエーター ゆみこ
◇子どもの食事 おかわりちょうだい ! 
イワシ団子のちゅるちゅるスープ、
青大豆の五目煮、カブとワカメのサラダ
神奈川県座間市・麦っ子畑保育園
◇韓国通信④
彩り豊か200種のもち文化
境野 彩
0
0
9
8
6
8
家庭栄養研究会に入会しませんか?
家庭栄養研究会は食の情報にアンテナを張り、安全・安心な食の伝承やプロジェクト活動、学習会の開催、他団体との連携、政府への要請などを行い『食べもの通信』の編集に生かしています。会員になると、年会費は4000円(入会費無料)で、年間6回の会報をお届けします。『食べもの通信』の年間購読料が1割引きになります。お気軽にご連絡ください。
2017年11月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
土日祝日はお休みです。電話受付時間は10:00~17:00です。
  • 営業日